愛の語り@

ガブリエル・ガルコさんとの出逢いは、2004年の冬あたり。
何か別の理由で世界を彷徨っていたときでした。
写真に一目惚れして、そして、最初に観たのが
『秘蜜』

何じゃこの映画は。」(あっけ)
(理由は右の“眼の保養”『秘蜜』参照)

・・・ いや、ここでへこたれてはイケナイ。
観よ!ガブリエル・ガルコ、抜群のルックス!!!! 
これを素通りしてはpamelaが廃る。私は彼を見捨てることは出来ない!
(その前に拾ってもいないのだが・・・)
ナイスバディ、高身長、美しい全体のシルエット、完璧な顔パーツ。
どこを切ってもハンサム。不細工な角度が無い。
Zippyさん命名・・・・

「金太郎飴美男」

(Zippyさん、ありがとうございます。)

ここで余談ですが、イタリア映画ってアテレコに見えるシーンが多い。『秘蜜』に限らず、他のイタリア映画でも、ちょっとおかしいなと思うことがあるんです。この作品のガルコさんは、少々高めの声であまり好きじゃないのよね〜。
インタビューなど聞いていると、も少し低めのセクシーな声なんすけど・・・・どーしてだろう。
彼の声を誰か他の方があてているとは思えませんが、後から録音している部分もあるのではないかと思ったり。
思い過ごしだろうけど。


HPを作るきっかけになったのが、当時夢中になっていたヨアン・グリフィズでなく、ガブリエル・ガルコというのは自分でも謎です。

結果、こんなに腐りきったお祭りサイトに。

「毎日が美男祭り。」

アモ〜レ!!ガブリーちゃん。
(ホントに
ガブリーがニックネームらしいですぜ。)
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