管理人の
日記  2008 5月

移り気菌が繁殖してるカラダなので、週替わりどころか日替わりでハマる男子がコロコロ変わります。
現在誰に興味を示しているのか?・・・・・・・どうでもエエわな、そんなモン。

2008.5.31

2年後の光・・・

お帰り兄貴。

もう書いてもいいかな・・・・シビレ切らして、1ヶ月半。

いよいよ明日だ。
なんと今度は「光の兄妹」だ。

やっとこさ書いてもいい雰囲気になってきた。
しかし、映画版に半田先生も御出演とは。私の頭はすっかりお花畑だ。
今年の戦隊映画は、アタシのための映画だ。
でも、映画館に行く勇気が無い。友人の息子でも借りようかな。(笑)

ヒロりんと兄貴。
明日、変身前が拝見できるか微妙だが、声ぐらい聴けるよなあ。(わくわくわくっ)

さすがだぜ兄貴。かっこよすぎる。がはは。
(何だその笑いは)
アタシの友人が、矢車兄貴を観て、30歳ぐらいと思っていた。矢車さん27歳なのにな。
老けてるなんて言わないぜ。
「落ち着いてる。」って言うんだぜっ。
ちゃんと拝見すると、お若いですから。
(褒めてんのか?)
2008.5.25

お前たち人間が俺に勝てるか?


あちこち飛んで申し訳ありませんが、まだまだバカ騒ぎを続行させていただきます。


御紹介します。仮面ライダーカリスさんです。
毎日のように 「ライダーOP曲コレクション」が流れている我が家。
流してるのは私じゃなくて、ライダー博士です。

『仮面ライダーブレイド』のOP曲「Round ZERO 〜BLADE BRAVE」は、相川七瀬。
放映中後半、別の方の曲に変わるという、珍しい試みがあった。
ブレイドも全編観てなくて、それなのに、この相川さんの楽曲、ソラで歌えたのだ。
イヤと言うほど聴かされたから。(笑)
平成ライダーファンなのに、『ブレイド』観賞を怠ったのは、主役の椿さんにインパクトを感じられなくて、あまり興味を持てなかったらしい。
タッパはあって、かっこいいんですけどね。

森本りょうじさんの仮面ライダーカリス(相川始)に魅力を感じた。ダークなキャラだという理由もあるが、主役より顔面に華がある。
(ぎょえ!それを言っちゃあ、おしめぇよ)

555からの流れで、どちらかというと大人向けな展開が観られます。
初の「ライダー給料制」はブレイドから。
『カブト』のほうも、矢車さんやら加賀美君は給料もらってますから。

また主役を無視して、天野ひろなりさん。
おおぉ〜っと!天野さんは半田先生と一緒に、「ときめきドライビングスクール」の教官でしたよ。
ホントに素敵でした。(ハート)
半田先生と天野先生の間で揺れ動いたけど、半田先生選ばせていただきました。すみません。


では、また明日会おう・・・・・・・・・・!(いやだって)

2008.5.21

大人のためのライダーグッズは高くてもすぐに予約完売

御紹介します。
ウチのDELLタワー近辺に住んでる、仮面ライダーファイズ(アクセルフォームバージョン)さんです。
ライダー博士のゴミの山な書斎には、こんなのが沢山眠ってるので、また、強奪してきました。

キックホッパー兄貴が来られたら、DELLタワーはもっと賑わうことでしょう。

天道太陽神人形が欲しかったが、高くて買えませんでした。
結構、雑誌関係に金掛けてるので、グッズまで手が回らないのが現実よ。

もっと欲しかったのが、仮面ライダー555、大人の為のライダーベルト&ケース=約50,000円っつーシロモノ。
もうモノホンそっくり。ベルトも金属で出来ていて重い。
当時は最初から諦めていたのです。
持っていてどうなるんだ!?ってな感じですが、もはやコレは価値観の問題なので・・・・逆に今の今更欲しくなりました。
555モノを手放すマニアが少ないので、あまり市場に出回っていません。

3番目は、お馴染み半田先生です。(テレビのモニター画像)
虎を剥がした半田さんは、好きな世界に生きることで、とてもイキイキされてらして、微笑ましく拝見してます。

今年のBS11の新春番組で、『また逢う日まで』『さよならをもう一度』など、尾崎さんのお歌を歌唱されておりましたが、それを何度かリピートして観ております。
歌も最高ですが、独特の語り口がホントに好きで、昭和に生きたどなたかの生まれ変わりだと信じて疑わない私。
絶対そうだよ。前世の記憶を持ったまま、歌謡曲を伝導してるんだ!
でないと、何か納得行かないほどだ。

ちなみに(←うんちくの前置き)、現在、PCの壁紙は半田先生で、スクリーンセーバーは「SMART BRAIN」です。
ここで『仮面ライダー555』のこと書いてたら、何だか熱がぶり返してきました。
左の「御贔屓男子」の半田先生コーナーの写真や記事を更新してますので、覗いて下さい。ま、誰も興味ないだろうけどサ。ふんっ。







2008.5.19

君が願うことなら全てが現実になるだろう 選ばれしものならば

「選ばれし者」

それこそがヒーロー。

選ばれし者は俺だ。
今、俺はこの手で未来を掴んだ。
俺はこの時を待っていた。いや、この一瞬の為に生きてきた。

天道さんのヒーローな自覚が好きでした。
ヒーローな自覚が無いヒーローはイヤだ! どうにかしてよ。おい。アレとかソレ。(何に言ってる?)
パーフェクトゼクター。パーフェクトモード。
カブト、ザビー、ドレイク、サソリの4つのゼクター装着出来る最強の武器。
これで、噂の乃木さんもブッ倒しました。
装着中は、ザビーもドレイクもサソードも変身不可・・・・っつーか、これらのライダーが戦ってる最中も変身を解除して、各ゼクター呼び出して装着出来るっつー・・・・・なんちゅう自己中!! さすが天道カブト。
ガタックだけ無いのが、やっぱり天道太陽神にとって、かがみんが相棒なのかしら。

幸いにして、ホッパーも無いって事が、トリプルライダー夢のパーフェクトハーモニーを実現できたのだ。
しかし、兄貴(徳山・素)は「もっと最後まで一緒に戦いたかった。」って言っておられた。そりゃそーだろうよ。
パーフェクトもハーモニーもあるんだよ。

さてさて帰ってきました『仮面ライダーカブト』。
派手さと、男前度数が高いってことで・・・・・愛の深さは尋常じゃねえ。
(もう帰ってくるな!)

カブトに御出演の俳優さんが一番出世率高いって誰が言った?(オマエ)
『イケパラ』に兄貴が出なかったことが悔やまれる。ぎゃははは!腹痛てえ。 (ここは笑うとこです)






おばあちゃんが言っていた。
俺の進化は光より速い。
全宇宙の何者も俺の進化についてこれない。

ライダー本体にスポットをあててみよう。

カブトはほんっとカッコイイっすよね!
腰つきがセクシー。
カブトに変身後のカブトさんにお姫様だっこしてほしいです。(病)

スーツアクターは、ジャパンアクションエンタープライズ(JAE)所属のアクション俳優さんが担当されております。スタイルの良さ+アクションも出来ないと成り立たないってワケで。
そして、変身前のキャラもしっかり掴んで演じなければならないのです。
変身後のカブトに「天道が変身している」という説得力がなくてはなりません。

中に入ってる方は、高岩成二さん。
彼は、歴代主役ライダーを数多く演じておられます。特撮ファンにはスーツアクターファンも存在するほど。

カブトさんのプリケツ。
高岩さんは、半田先生のファイズの中にも入っておられた。
須賀っちの龍騎にも入っておられた。

陰のヒーローは高岩氏って事で締めよう。
では、また明日会おう・・・・・・・・・・!


2008.5.18

僕らにはまだきっと やるべきことがあるのなら・・・


47話ぐらいから、終盤に向けて目まぐるしい展開。
雅人に憑依したり、木場さんに憑依したり、巧に憑依して泣き続けたよ。
バカと言ってくれ。

朝の子供番組とは言えないぐらい・・・・暗・・・。
子供に理解しがたい部分もあるような。
私が子供時代に観たら、恐い怪物(オルフェノク)が夢に出てきて、ビックリして飛び起きて、

「もうライダーなんて観ない!。」

なんて言いそうだ。


木場さん、若くしてスマート・ブレイン社の社長に就任。
前社長の花形パパ推薦とは、これ如何に。
す・て・き♪

ところで・・・・・何があったのか、木場勇治。
人間捨てて、地獄落ちする男って好き。
何を信じればいい??
何処へ向かえばいいんだ、俺達は!?

最後に巧は夢を語る。
とてもシンプルで、真っ白な夢を。

『仮面ライダー555』・・・・・・・・・ありがとう。
たっくん美形〜。
まるで去年のライダーみたいな語り口だが、2003年の作品。

半田先生は、やっとこさ24歳になりました。
まだ実年齢が彼の精神年齢から程遠い。

どんな男やねん。

因みに言っておくが、555はここで終わりではない。全然語り足りない。 (ウザいからもうヤメレ)

もしかして次号につづく・・・・・・・・
(どれがだよっ)
2008.5.14

護ることと戦うこと ジレンマは終わらない

34話あたりで、ライダーにつきものの「カゲの事情」が暴かれるのだが、この辺の下りはドラマチックで、哀しい。
特に、態度のでかい主役のカゲの事情であるほど切ない。
34話から36話あたりまで、ちょっとボロ泣き。いや、大袈裟じゃなくてね。
この期間ほど、「Justiφ's」の歌詞が心に染み入ったことはなかった。

※ 話の途中ですが、ココは『仮面ライダー555(ファイズ)』について語っております。(今更かよ)

散々大騒ぎしてきた『仮面ライダーカブト』はミーハーに騒ぐが、『仮面ライダー555』は、静かに語る。
作品の違いが表現できるかと。カブトがアホだとは言ってないですよ。決して!(笑)←何故笑う?
・・・・まあ、その後、どんどんアホになってきてはいるが(毒か)

左のイケメンHEROの『仮面ライダー』部門には、紹介してない俳優さん多数。
構築し直さなければ・・・と思っていて、全然出来てないが、ちょいとココで語ってしまおう。

御紹介します。
仮面ライダーデルタさんです。3人目のライダー。

『仮面ライダー龍騎』の仮面ライダーナイトさん思い出してしまいそうな、騎士チックな造形でカッコイイです。
派手な色を使ってないが、白と黒のコントラストが却って艶やか。

このデルタは、ファイズやカイザと違って、人を選ばず変身可能なのですが、それゆえに、何人かの課程を経る。
最終的には流星塾生だった三原修二に落ち着くのだが、彼はずっと戦いを拒んでいた。
しかし、その割に初めから「デルタ仕様ライダーグローブ」を手にはめていることが笑えるのだ。
三原さん、出番は後半に集中してて、前半には殆ど(全然?)姿現さず。最初はあんまり存在感無い。
なので、よく見なければイケメンと気づかない。だって、初めはヘタレなので、ちょっとイライラしたのよ。
デルタに定着して「おや、イケメンじゃん!。」気づくの遅いアタシでした。これも彼の演技力だったのかも。
御存知の方も多いかと思いますが、三原役の原田あつしさんは、秋本○緒美さんの御主人でございましてよっっ。
「秋本○緒美が15歳年下のライダーゲット!熟女に勇気を与えてくれた!!。」などと大騒ぎしたもんです。


仮面ライダーカイザの村上こうへいさんは、2007年の『美肌泉隊スパレンジャー』で半田先生と再び共演。
これ、何も知らない方には「タダのイケメン共演」でしたけど、ライダーファンにはたまらん企画。
ファイズとカイザが同じ画面に・・半田先生、他のメンバーとあんまり歳変わらないようにみえるどころか、仕切りっぷりが、一番年上でもおかしくなかった。(笑)
右のは、全然関係ないドラマの画像っす。素敵。
後ろにへばり付いてるのは、変身前の私です。(殴)

女子のハートをおもいっきし掴んだのが、泉まさゆきさん。

人間を襲わない、心優しきオルフェノク。
彼も暗い過去を背負っていた。
いつも物静かで、穏やかで、柔らかな佇まいの木場勇治は、
同じオルフェノクとして、乾巧の一番の理解者だったんじゃないか。
う〜ん、癒し系だな、彼は。


もしかして(また)次号につづく・・・・・・・・


2008.5.13

悲しみを繰り返し 僕らは何処へゆくのだろう

「Justiφ's」は、何度聴いてもたまんねーや。気持ちが高揚する。

態度デカくて偉そうな、たっくんですが、何故か私は彼のセリフや態度にいちいち共感してしまう。
ツッコミ入れたくなるキャラに、言いたいこと発言してくれるので、スッキリするのです。
私がつっこんだ言葉とたっくんのセリフがピッタリ一致することが結構あった。ちょっと鳥肌モン。

半田先生、キレイな顔だが、高校生現役だったとは思えないぐらい、大人っぽい。
巧のキャラが素に近い?のか、演技が自然。
このところ、俳優業御無沙汰なのが、実に勿体ないですな。

ファイズは立ち止まることもなく見続けられる。
カブト大好きなんだが、ストーリーの流れに迷いか無理があったのか(お遊び多すぎ)、グダグダ感を感じた期間があった。それを言ったら、地獄兄弟もお遊びに入るかもしれない。(笑)

ファイズは話の進み方に無駄がない。全てのエピソードが、流れに関連性を持たせている。

巧さんと木場さん。見つめ合うふたり。(へ?)
彼らはお互いを理解し合おうとする。
御紹介します。仮面ライダーファイズさんと、
木場さんのオルフェノクです。
哀しくて優しげな表情をする木場っち。
彼の正体は、人間を襲わないオルフェノク。
中盤、たっくん髪を切る。微妙にお耽美ショット。

関係ないが、地獄兄弟ラーメン。
海堂さんのライバルとして登場の、オルフェノク、うっちい。
ちなみに、うっちいとは、『カブト』地獄兄弟の弟、内山さん。
矢車兄貴より先に555に御出演。
兄貴は可愛い子ばっかり弟にしてんだよな。
ヤスカは恋人だけど。




もしかして(また)次号につづく・・・・・・・・

2008.5.10


イヌイタクミさん


人生に冷めた、たっくん登場。クールな男って好き。(ちょっと違うような・・・・)

555は、最初から入り込めたので、トンネル抜けという難関が無かった。主役のキャラは大いに重要。
半田先生でよかった。顔かっけぇし。
御紹介します。仮面ライダー555さんです。

夢を持たなかった乾巧は、ファイズとして戦うことと、友人との様々な絡みで成長していく。
(なんて真面目に書いてみた)
そして、OP曲の「Justiφ's」最高。

結局、ふてぶてしいとか態度デカイ主役が好きなのだ。
変身!!!!
ファイズの変身アイテムは携帯電話。
たっくんは猫舌なのよ。フーフーしてあげたい。
鍋焼きうどんにコロされると怒っている。
御紹介します。→→→
仮面ライダーカイザさんです。
造形がカッコイイですね。

カイザさんに変身するのは、草加さんです。
この方が草加さんよ。


草加さんとはウマが合わないたっくん。
一緒に戦わなくてはいけない仲間だというのに。
私も登場時から、イケすかねえと思った。

もしかしてサービスショット・・・かもしれない。


ギターの音色に乗って、555が戦うシーンもある。
それぞれのシーンが交差して、切ない。

唐橋さんは絵師でございます。
http://www.tokyo-village.net/
まだTOPページしかないの?・・・・と思ったら、左上に小さな窓が。TOPページはアートスペースなのですね。
← 唐橋みつるさん。
変人ゆえに、美形が霞むという特異な方。
『カブト』ひよりの「絵」担当してたってことは、ウチのライダー博士も知らなかった。

「夢っていうのは、呪いと同じなんだよ。呪いを解くには、夢を叶えなければならない。
でも、途中で挫折した人間はずっと呪われたままなんだよ。俺の苦しみは、お前にはわからない。」

海堂直也のセリフが、とても印象に残っている。



          もしかして次号につづく・・・・・・・・
2008.5.6

太陽が眩しいんだよっ(by 矢車想)

電王を通り越して、例えキバの時代が来ようとも、一昨年のカブトを延々語り続けます。

『仮面ライダーカブト』に戻る。しつこく戻る。

出てくるライダー陣は、仮面ライダーの基本である「昆虫」を元にデザインされている。
故に、造形としては正統派なので、古いファンには受け入れられてる・・・と勝手に思ってる。
カブトの造形はかっこいいし、キックホッパーなんて、1、2号ライダーのモチーフ、バッタだし。
キックホッパーのスピンオフ作れとも言われてたな。
涙も枯れ果てたほど、やさぐれた経緯とか、エリート矢車が取り残されたシーンの後が観たい。

映画版では、冷徹な隊長ぶりの矢車さんが素敵。
もしかして、本編がこのキャラだったら、やさぐれることは無かったのかな?
しかし、最終回(44話)の3強ライダー神シーンは無かったかもしれない。実際は最終回ではないのだが、ファンの間ではこの回で、カブトは終結している・・・・らしい。(笑)
ホントにこのシーンはスカッとしてて最高。何度もリピートするぐらい観ている。まあ、矢車さんがかっこよく登場されるから観てるんだけども。

だが、やさぐれることなくして、ザビーはずっと矢車さんのものだったら、場合によっては、カブト×ガタック×ザビーという夢の完全調和パーフェクトハーモニーが実現したかもしれない。




そんな兄貴は、『仮面ライダー電王』の映画版と本編27話に、モレクイマジンの声で出演。
声優みたいに声色変えられるんですな。そーいや、モノマネとかよくやってるし。
しかも、悪役にハマりすぎて、微妙にオッサン声。(笑)
イケメンだから声優で食っていく必要ないんだが、こっちの仕事も絶対に向いてる。

天道さんは、初登場時から実に堂々たるお姿。
「世界は俺中心に回っている。」
というお考えで、何をおいても全てを見透かしたかのように、完璧な行動をされる。
このあたりは、最近のヘタレな主人公に比べると、かなり頼もしいのである。

しかし、後半あたりから、彼の過去の部分が少しずつ明らかになってくるわけだが、これこそライダーの「カゲ」であり、ダテに俺様していたワケではないのだ。


2008.5.2

ニッポンに移住

もう、ニッポンに移住しました。・・・・・・元々住んでましたな。
次回は東映特撮ヒーローもので盛り上がる予定。(既に盛りあがっとるがな。)
ドラマ体質じゃないのに、水曜日は『ホカベン』。
一輝さんは置いといて、今週は佐藤祐基さんゲスト出演ってことで・・出演時間少ねえ。
物足りない。
でも、さすがに演技うまかった。擬態加賀美も素敵!
そして来週のゲストは黄川田将也さん。
ライダー続きなんですが、偶然ですかね。

←加賀美くん表紙(ヒロの右)『ヒーローヴィジョン』。
『仮面ライダー龍騎』の俳優さんあたりから、ちょこちょこ購入してますが、私にとってはお宝雑誌。
左の「イケメンヒーロー」コーナーの画像はこのような雑誌から頂いてます。