管理人の
日記  2008 6月

移り気菌が繁殖してるカラダなので、週替わりどころか日替わりでハマる男子がコロコロ変わります。
現在誰に興味を示しているのか?・・・・・・・どうでもエエわな、そんなモン。

このところ、特撮ヒーローばかり追いかけています。(前からですが)

2008.6.30

頭がマジヤバイ


雨が・・・切ないのさ。

気分どんより。

御贔屓男子コーナーの壁紙、遊んでみました。
まだ聖也さんとカリギュラさんと天道さんと伊沢さんとこしか変えてないですがね。(ヒマなヤツだな)

最近、セクシャルバイオレット徳井さんで騒がなくなりました。
遠くから、生暖かく見守れる域にまで売れっ子になっちゃったからね。

 

今日は走輔ちゃんにも軍平ちゃんにも逢えなくて淋しい朝でした。
大翔さんは、好きすぎて直視出来ない。(っつーか、試練だから)

 バナーは遊んだだけです。リンクは御遠慮下さい。(するか!)

何やら、スカパーで小栗さんだらけの24時間って・・・・・観れないっつーの。
別にいいけどさ・・・・シンでやるぅぅぅぅ!(おいおい)
小栗さん、ガッチリしてきましたね。『黒酢ゼロ』に向けて、トレーニング頑張ってるんですねえ。
身体鍛えてストイックになってる男子って素敵。
佐々木小次郎が早く観たいぜ。、3列目ぐらいで拝見できないもんだろうか。
10万円ぐらい払わないとダメ?(何をする気だ)
オレに運をくれ〜〜〜〜。

カリギュラ>>>源治・エアロン>>>オーランド>>>>>>>>>>>>>>花沢類。
白い旬より黒い旬のほうが好きってことさ。

2008.6.25

頭がカオス

キザブルー(T-T)。
「最近、何処か違う世界に逝ってるだろ?。」
と、言われる。まあね。(虚ろ・・・・・・・・・・・・・)
お気に入りに「芸能人ブログ」フォルダを設けてあるのだが、その中に「しょこたん☆ブログ」が入ってる。
(゜∀゜)(゜∀゜)(゜∀゜)(゜∀゜)━━━━━━━━━(゜∀゜)(゜∀゜)(゜∀゜)(゜∀゜)━━━━━━━━━━━
↑これは、しょこたんからパクってきたお。(・・・し・・・しっかりしろウザ子・・・・)
何しろ、濃ゆい戦隊オタクだからね、彼女は。

ぶっ倒れながらも、めげずにヒロトを追う。
笑え・・・・・・・笑えよっ。      
ゴーオン♪♪♪♪♪♪♪♪♪(やけくそ)
負けてたまるか。コレは試練だ。
あと半年(以上)を乗り越えなくては。
兄貴、そろそろ髪型変えてね。飽きた。
(色じゃなくてスタイル)

左は、『獣拳戦隊ゲキレンジャー』の理央さん。
兄貴には、このようなポジションのキャラを演じてほしかったですな。
今年のゴーオンは、特に兄貴に合ってねえ。

ぼそっ。


〓ウザ子〓
開き直りはしたが・・・・ゴールド兄貴がちょっと辛くて、マサキに逃げてる私。
いくら板チョコ腹筋が観られるったって・・・・・どっちかってーとマサキの板チョコが観たい。
私を救ってマサキ。(知るかっ)

2008.6.22

キタナイ寸前のイケメン

先週火曜 『・・・いいとも』の「ヒーロー俳優」6名の中に、半田先生と椿さん。
(仮面ライダー剣→椿たかゆきさん ↓写真右端)
半田先生のサイトチェックしておいて良かった。(結局、増刊号にも出てたけどさ)
その、半田先生は置いといて・・・・バッキー久しぶりやんか。(T^T)
えらくワイルドに変身していて、とても元ヒーローとは思えない。「キタナイ寸前」のかっこよさ?っての。
・・・んん、いいわ。好青年風より、キタナイほうがいい。(笑)6人の中で一番・・・来たわ!
まさか、椿さんに「来る」日が来ようとは、、夢にも思わんがな。「地味だ地味だ。」と言い続けてごめんなぁ。

そのワイルドバッキーを貼れないのが残念だけど。

「私生活ダラダラ。」ってのもウケまくり。
「アンタの部屋かたづけてあげるから、ホラ!ちょっとどいてなさい。」
などと、お節介を焼きたくなり〜の・・・・
・・・・・・・・・・・はっ、妄想入った。

キタナイワイルドバッキーは「椿隆之」と検索して、彼のブログへ御訪問下さい。
どうやら、火曜日はアクセス数がハンパなかったと御本人が書いている。テレビの影響って凄いのね。


カブトキャラ本をダーから没収してきた。(今頃)
前期矢車さんの写真が、なんてイケメンなんだ!?
パーフェクトハーモニー。完全調和だ。
「矢車復活コール」が巻き起こった理由がわかる。
世の奥様方は黙っていなかったのね。

しかし、改めて、
「カブト役者イケメンレベルトップクラス」
を実感したのだった。
(左の渋いオッサンら含む。)

田所さん、かっけー♪

ゴーオンゴールド兄貴モテモテ?
兄貴は次回、上半身ハダカになって、世の奥様方を喜ばせます。(お前だけだろーがっ)
今のボディはボクサー「伊沢マサキ」。マサキに○かれたい。(殴)
走輔に負けない、8つに割れてる板チョコ腹筋をお楽しみ下さい。

最近の若手俳優は、ボディ管理も仕事の内という自覚があって、「日本男子頑張ってるじゃないか。」と、感動してしまいます。


2008.6.21

スーパーヒーロータイム2006

6人目戦士「眩き冒険者ボウケンシルバー!。」の出合さんが好きだった。
元々、スタント方面目指してた方なので、俳優になるつもりは無かったらしい。
勿体ないよね、イケメンなんだし。俳優になって良かった。
スタント方面に行ってしまってたら、ライダーの中味担当とかしてたりして。仮面取ったら、イケメンが出てきた!
・・・・・なんてのもそそるが。

ボウケンジャーに比べると、今年のゴーオンジャーは子供向け要素強いなあ。敵もおもちゃが進化したみたいだし。
ボウケンジャーあたりの俳優さんは、そのままライダーに変身できそうなくらい頼もしい。
ゴーオン俳優が子供っぽいなんて、一言も言ってませんよ。(おーい)

2006年のヒーロータイムは、仮面ライダーカブトと抱き合わせ。
ボウケンとカブト役者がすれ違うことは結構あったそうな。
その時のことを「徳山さんに睨まれた。」なんて。
初共演まで怖いイメージだったんだね。ごめんな。
今じゃ、3人目の弟(恋人)認定だ。



2008.6.17

強くて儚い


『仮面ライダー剣』の話をライダー博士に振ったら、最終回は、今思い出しても泣けてくると言っていた。
悲しくて切ないが、心地よく心に染み入るのだ。気持ちのいい涙といおうか・・・・。
最近の映画でも、あんな感情になったことはない。



突然ですが、小栗さんの『ウォーターズ』ってホスト映画に、ライダーに関わった役者が3人もいたことに、今更気付いてみました。ぎょえ!葛山さんなんてすっかり売れっ子役者になっちゃってますね。
クウガはオダジョーも大出世されてますな。大成功な『仮面ライダークウガ』でした。
皆さんそれなりに、御活躍。嬉しい限りです。

昨日、小栗さんが出てらしたわ。アレに。(お昼のバラエティーとへいへいへい〜♪)
ありえねえ事に、録画予約が不完全で・・・いえ、ちゃんと職場で観ましたよ。録画も地獄弟に頼みましたし。
兄貴に構い過ぎて、小栗さんがおろそかに。(殴)
『花男』劇場では観るつもりないが、戦隊映画は観る気でいるってところが、何だか異常だろ。
小栗さんの舞台は別格で、地獄を這いずり回ってでも観に行きますがね。

左の兄貴ページが『路上のカリスマ』に変更されてます。私の中では、完全調和よりもカリスマなので。
兄貴ゆえに・・・逆に書けなくて、中途半端に放置していたんですがね。心の痛みを拭って・・・くれ。

2008.6.15

心に剣 輝く勇気
「始。」
笑顔で声を掛けてきた剣崎。

「剣崎!。」
戻ってきてほしいという願望が・・・・見えた?

『仮面ライダー剣』。
後半(31話以降)は怒濤のクライマックスへと、まっしぐら。
剣崎くんが地味だ地味だとほざいていた私も、最終回は、彼の本物のヒーローぶりに大泣きした。
最終回までのくだりは、秀逸の出来。

こういう感情は『仮面ライダーカブト』には無かったな。

生誕35周年のカブトは、張り切りすぎの盛り込みすぎて失敗したところもある。
キャストが華やか。ライダー達のイケメンレベルが歴代トップクラス。ライダーのデザインが良い。
カブトで大騒ぎしてるのは、この辺りの理由です。

前半はなかなかの盛り上がりをみせたが、ぼっちゃまが園児に変身したり、豚のエサな料理対決とか・・・・
わけのわからない方向へ暴走しだしたあたりから、苦笑い観賞。
コメディー要素も、『555』や『剣』などのシリアス路線に比べると、かなり多い。
実質のストーリー展開に関係のない遊びの部分が多くて、中だるみのような現象もある。
実は地獄兄妹なんぞは、グダグダ暴走の申し子だとも思っている。大好きだけど。(笑)
最終回に関しては、不完全燃焼。加賀美ガタックをもっと活躍させて欲しかった。


2008.6.14

切り札は自分だけ

仮面ライダーブレイド・キングフォームです。
13体のアンデッドを同時に操るという、キング業が出来てしまう、剣崎くん!
かっけー。(感情入ってるか?おい)
「ロイヤルストレートフラッシュ!。」
いやあ、やっぱりこういうシーンは興奮するんですよ。カブトと違って味噌汁ぶちまけることはないですが、牛乳ぶちまけた!
そして29話のコメディー。
『仮面ライダー剣』って、コメディー要素のエピは殆ど無いのですが、これは、牛乳ぶちまけるほどに笑い転げた。
さすがは関西出身の森本さんです。
それまでクールで通してきたキャラを一変。
・・・・じゃなくて、瓜二つの男子が彼の目の前に現れてひと騒動。
その偽物(バカほどお調子者)が相川始として、虎太郎や栞の前に現れた為、余りの変貌ぶりに全員フリーズ状態。

森本さんの180度違う演技に、私もフリーズしましたサ。
あー腹が痛かった。(泣笑)

実際に劇中で、牛乳ぶちまけた虎太郎さんです。
彼は、異常な牛乳好きの青年なので、冷蔵庫は牛乳でぎっしり。


アンデッドをカードに封印して、彼らは強くなっていく。
クライマックスは31話ぐらいから。
仮面ライダーカリス、相川始の素性が明らかになってくる。
OP曲が「ELEMENTS」に変わったのが31話。
上手いこと出来てるな。狙い通り。
「ELEMENTS」は息切れしそうなテンポですが、カラオケでこれをやったら「人が変わって見える。」と驚かれた一品です。
2008.6.12

ちょっとだけカブト


久々にPC周辺を掃除しまくったぜ。
ファイズさんを後ろ向けて、プリケツ見ながら書いてます。しかし、このケツ、エロいなあ〜。
(お前がエロい)

サソード変身を解除して、己のパーフェクトゼクターパーフェクトモードにサソードゼクター合体させやがった天道太陽神につっかかるぼっちゃま。怒るの当たり前。
せっかく戦ってるところを、解除されたらたまんねえだろ。
全く、自己中の極みである。
そこがいいんだけど。(いいのかぁ!?)



噂のラ・メーンを食されるぼっちゃま。

先日、庶民の味方のししゃもを「シ・シャ〜モ。」と発音したらウケた。(完全なる内輪ウケ)
「俺はシ・シャ〜モを食べることにおいても、頂点に立つ男だ。」

豆腐は以前から「トゥ〜フ〜。」と言っている。
時々職場でも言いそうになって、言葉をのみ込む。職場でトゥ〜フ〜はマジヤバイ。
走輔が可愛いやんか。
バカで熱血漢なところは主役らしくていい。
戦隊ものは死ぬほど久しぶりだが・・・・まあ、久々に観たら、ライダーとは違って、子供向け過ぎて辛いモノがあった。
「兄貴・・・・これでいいのか?。」
ヤケに悩んだ。私が悩んでどうするのだ?
で、ライダー博士にアドバイスもらった。
「その一線を越えてこそ、本物のファンでありマニアだぞ。」
勇気を貰った。
ヤツはダテに、大昔から特撮ファンしていたわけではなかったのだな。いいじゃないか!ちびっ子のヒーロー!
確かに、5回ぐらい繰り返し観てたら慣れてきた。
今までバカにして横目で観ていた「レインボーマン」とか「快傑ズバット」とか「ダイアモンドアイ」とか、観てみるかな。
(言ってみただけ)


その走輔こと古原くんは、ぼっちゃまの「神代剣」役オーディションを受けていたらしい。
彼がぼっちゃまだったら、兄貴の2番目の弟になってたんだな。
ヤスカのボウケンジャーにも興味湧いてきた。何しろ、カブトと並行してた戦隊モノだけあって、ボウケングラビアが、ウチには沢山ある。

こうやって、戦隊コーナーが充実していくのであった。



2008.6.9

Round Zero


一連の流れを観ていると、最近はスーパー戦隊寄りのおもちゃ感覚が、ライダーにも盛り込まれつつあるのが、非常に残念。スーパー戦隊が子供向けに作っているのに対し、大人も楽しめるストーリー構成でシリアスに仕上げているライダーが売りだったのに。
来年は是非とも、リセットしてほしいわ。今や、石森章太郎な匂いがすっかり無くなってる。
この辺で、新たなる戦略の為に、1年ぐらい離れたらどうだろう。

毎年暮れ頃に、次の作品&配役発表があって楽しみにしていた。個人的に『電王』でズッコケた年は、
「え、次のライダー吸血鬼?。」
疑問を感じながらも、密かな期待。しかし・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・(なんだ)

ブツブツ言いながら、夏公開の映画を観に行く気でいる。
息子が居なくても行くのだ。さすがのライダー博士(夫)も劇場版を劇場で観た経験ない。
「ヒーロー映画一緒に観に行ってくれたら許す。」何を許すのだろう。
ダーの弱みを握ったため、付き合わせようという魂胆。勿論、目当てはスーパー戦隊のほうなんだが。

大人2人で観てるヤツっているのかなあ。なるべく混んでる日に、どさくさに紛れるしかないな。

御紹介します。どうやら主人公の剣崎さんです。
(失礼なっ)
珍しく真っ直ぐで正義感溢れる、主役らしいキャラ。
ライダーが背負ったカゲは、橘さんと始さんにお任せした為、剣崎さんは爽やか風味でバランスをとったのでしょう。
ウチのライダー博士は、彼が大好きでしてね。
「華が無いけど、可愛いよ。」
褒めてるのでしょうか。

仮面ライダー剣(ブレイド)さんです。剣崎さんの変身後です。
あんまり好きな造形じゃなくて、イマイチ馴染めなかったんですが、見慣れてくるとかっこよく感じてくるモンです。
顔かっこいい始さんです。
顔ズーームで画面がパッと華やかになって・・・
剣崎くん、大丈夫ですか?(大きなお世話)

始さんは終始クールで、カゲを背負って生きてます。彼は一体何者なのか。
謎が多い男ほど魅力的ってことで。
仮面ライダーギャレンさんです。橘さんの変身後でございます。(橘さんは5月25日にいらっしゃる天野氏です)
一度はギャレンを手放した彼ですが、帰ってきてくれました。
「なりたかったよ。俺も・・・ライダーに。」
彼を信じて死んでいった桐生さんの言葉で勇気づけられた橘さんでした。
『仮面ライダーブレイド』のライダー達は、ババ抜きやカード飛ばしをしながら、戦います。


仮面ライダーレンゲルさんです。
彼については追い追い・・・・

(ああ、今はエネルギー無い)

スーパー戦隊に兄貴。
楽しみにはしていたのだが・・・・やっぱり兄貴はライダーキャラな気がするし。何だか観てたら涙出てきたわい。
いいのか、これで?(何が)

カッコイイからいいっか〜。あまり深いことは考えるなオレ。
やさぐれ矢車さんが、光を掴んで生まれ変わったようなゴールド兄貴。クールすぎて近寄りがたいが・・・・こんな役ばっかだから、怖いって言われるんだ。
ゴーオンジャー弟たちになんて呼ばれるのか見物だ。
しかし、妹は普通に「兄貴。」って呼んでいいんじゃねえの?
「兄貴」呼びを避けたように「兄ィ」ってなんだよ。変過ぎる。



2008.6.4

キンキラゴールド祭り

腐り本棚よりスキャ・・・

御紹介します。お笑い芸人ポンピーズです。

手前の優しそうな兄さんはナイトで、あっちのこえぇ顔した兄さんはキックホッパーです。こええぇぇですね。何か恨みでもあるんでしょうか。
「第一印象は大抵『怖い』と言われる。」兄貴。
共演者との対談とか多いけど、必ずと言っていいほど、
「怖そうな人。」と言われてる。可哀想に。
私も、たとえキックホッパーさんに気があっても、、手前のナイトさんに声掛けますね。
「すみません。ファンなんです。」って松田さんに。
本当に好きな人には好きって言えない。(バカ)
『快感職人』って深夜に放送されてたドラマ。
尚玄さんという沖縄出身の俳優さんが主役だったんですが、イタリアかスペインの香りがしそうな素敵な方です。
英語も堪能で、ミラノコレクションなんぞにもショーモデルとして出られたり、今も多分、雑誌のモデルなんぞ携わっております。
深夜でないと放送不可能な、カリスママッサージ職人の物語。
そんな派手顔で濃〜い尚玄さんのドラマに、兄貴が地味〜なサラリーマンとしてゲスト出演。
矢車兄貴役の合間でしょうか。
しかし、地味で好青年で、何だかイヤです。(笑)
「第一印象怖い。」って感じはしません。
しかも、好きになった女子が、巨乳で、尚玄の前でオッパイぽろり。マッサージされて「あっは〜ん」ってなってましたよ。
(どんなドラマやねん)
これだけ書くと頭おかしすぎて、兄貴がヘンタイな役でもしてそうですが違います。好青年です。
久しぶりにこんな本を購入。
このタイプの雑誌は、ダーが購入担当していたが、久しくお目に掛かっていなかった。
付録として憑いていた(付いていた)モモタロスの下敷きがインパクトすげー。会社で使おう。(笑)

ゴールド兄貴目的です。兄貴貧乏再開。
子供向けにも載ってるが、「息子のです。」って顔して買うしかないな。(涙)
「第一印象怖い」ほうの兄貴。
上の特撮雑誌に載っておりました。(かっけぇ)
天道総司さんと同じように、豪邸に住んでいて、護るべき妹が出来て、「光の道を司る男」に。
キンキラゴールドに輝いております。

やっぱりこっちがいい。
地獄に堕ちたり、ヤンキーボコったり、路上のカリスマしてるほうが好きです。

レギュラーになっちまったから、ゴールド祭りは今から半年続く。(ウザい)

ヒーローイケメン♂パラダイスの中に、猿みたいな人が。
イケメン軍団が、猿のブサイクさを引き立てるという逆バージョン。
矢車兄貴とたっくんが並んでるという、私にとって夢のようなシチュエーション。
たっくん細いな〜。兄貴、後ろからたっくんを折らないでね。(どうやって?)いや、だって・・・・萌える。(笑)
コーフンしすぎて、1時間ほど眺めておりました。
上には地獄に堕ちかけた名護さんも居るし、(堕ちてないよね?)かっけぇなあ。

こんなデカイ画像・・・・その内縮小か削除したほうがいいか?
・・・・・・・このまま放っておくか。
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【しょうもない補足】

本日の、『明石家さんちゃんねる』イケメン♂パラダイス御覧になりまして?
『ゴーオンジャー』の連さん(青)と走輔さん(赤)。『キバ』の音也さん(下段右端)が、御出演されてました。
「ハリセン○ン死○。」と思わず呪いをかけた次第でございます。
連さん、軽はずみ過ぎます。自分を安売りしないでください。
最も、私は走輔さんのほうが好きですが。でも、なんとなく前に出るオーラを感じたのは、音也さんだった。

この映像は3年後ぐらいに活用できそうなので(何に?)録画してしまいました。ほ〜ほほほ。