管理人の
日記  2009年 11月


何にでも興味持ちすぎて、自分がわからなくなっております。


2009.11.30 


夢見る(古)乙女












蜷川関連俳優が・・・・こんなに。
それよりも何よりも、よこちんと鋼太郎が、映画に!!!
嬉しいぞ。蜷川一派。
しか〜し、結局、友達やら兄さんやら、身内多いわね。

主役が小出っち。
いっそ、よこちん辺りが主役なら萌えたのに。
小栗さん、芸がないわよ。(おいっ)


ところで。
家族で、海老様観に行こう計画発足。(アホ家族)
3年周期で結婚と離婚を繰り返す、華のプレイボーォォイ目指してほしい。

それと。
舞台『眠狂四郎』に兄貴出るなんて洒落た計らいは・・・・・・無いな。
あるワケないな。

プレミアム席、30,000円ってどーよ。
お前はディナーショーか。
相変わらず、ぼった○りDe○rs。
ゴーディエンタにどれだけ貢献してるんだ、アタシ。
新歌舞伎座で、ヒレステーキ食わしてくれるのかな。
それとも、プレミアム席の客だけ、公演後ハグのサービスとか。
蜷川舞台6時間でさえ、23,000円だというのに。
世界三大テノールのコンサート観られそうな金額。

だがな。
兄貴出るなら、30,000円払うよ。
清水の舞台から飛び降りさせてもらう。

ああ・・・・何という適わぬ夢・・・・・・・・・・・。




2009.11.23


空也様



和樹さんと兄貴の共演が観られるなんて、夢のようだわ。

空也さんについて、以下の解説があったわ。

歌舞伎町のホストクラブ『エルドラド』No.1ホスト。
エルドラドでトップを獲るということは、全国のホストの頂点に立つことを意味し、ホスト界の帝王と呼ばれる。
ホストならではの人脈を活かし、たびたび晶たちに協力する。


憂夜(和樹)とは、深い信頼関係で繋がってるらしいの。
楽しみだわぁぁぁ。

おネエな文章になっちゃってるわね。
何の影響かしら?ほほほほほほほほほほほほほほほ。

しかしまあ〜。
最近の兄貴は、えらくフワフワヒラヒラしてるな。キモチワルイぐらいにフェミ・・・・。
矢車さんも伊沢さんも、そこには居ないってどーよ。

不思議なオトコですね。



犬映画の舞台挨拶んとき、エライ化粧濃くねえだか?(笑) 眉毛の手入れ念入りだし。
矢車・伊沢時代と何が違うって、眉毛が違うのね。
その内カラコン日常化してきたり。

やべーやべー。(何が)

私も、近視でコンタクトレンズ使用してるので、ついでにカラコン所有者なんです。
日本人には、ブラウン、ハーゼル、グレーなんぞ、お薦めです。
カラコンで変身はいいのだが・・・あの視界の狭さ、改善されないでしょうかね。

持ってるだけで、あんまり使用してないけど。(おい)



兄貴が歩けば、職務質問かホストの勧誘。

念願叶って?遂に帝王ホスト役が来たわよ。
まあ元々、御本人の服のシュミとかどことなく、メンズスパイダーだしな。(笑)



2009.11.16


聖也様以来のコーフン度数。



兄貴、遂に来たな。 絶対的ハマリ役。
辺見え○り姉さんに「すごい声。」と言わしめた、セクシーボイスをイカせる日が来たな。

スタッ○ブログから拝借して、加工して縮小した。
(やばいだろっ)

あれ・・・・・久々に兄貴の話題だ。
随分放ったらかしていたなあ。どうしてかなあ。
絶対的ハマリ役の話題が来たから、久々に兄貴萌え
愛が残っていたんだ。よかった〜〜〜♪(^◇^;)
しか〜も!
『メイの執事とやら』なPが担当だって!?
しか〜も!
またも特撮率高い俳優陣。すんばらしい〜。

録画予約しておかなくちゃよ〜〜〜〜。

皆さん御覧になってね。
昼ドラ革命とかで、昼ドラにイケメンわらわら出るのよ。
詳細は、自分で探して。
(不親切)


2009.11.1


スーパーイケメン。


11月ざます。
おのでぃ月間終了。(なのか?)

まあ色々とね。アレね。

ウザ子の壁紙。

帝王モリモリ。(正確には世風偉絽栖様)
陶器のような白い肌。ああ、悪魔のような美しさ。

モリモリってば、ホントにスーパーイケメン声。
クールで感情を抑えたタイプのイケメンは、大抵モリモリにオファーが来るのざますよ。

水戸洋平さんで初々しかったあの方が、帝王と呼ばれるまでになって、感慨深いウザ子でございます。

FF7CCのスクリーンセーバーは、男前が次々と現れる。
危うく放置してスクリーンセーバーが稼働してしまうと、暫し見惚れて時間を喰う。
なんという誘惑。
(バカ)

こちらがスクリーンセーバーです。
スーパーイケメン御三家。

右下とか左上に、リアルタイムな時計表示。
硬派でストイックなアンジール。
男っぽくて素敵。

バカほどデカいバスターソードを持ってるが、アレを振り回す力があるというのがそもそも凄い。
女なんて、片手で抱きかかえられそう。
(ぎゃーー!!!!!)

一見ワイルドで逞しいのに、よく見ると美形っていう、乙女のツボにグッサリ。
以前から書いてるが、ジェネシスの声当ててるのが楽斗様。
あんまり大きな字で書けないが、楽斗様の歌う声とか素で喋る声は好きなのだが、演技んときの声は、・・・・アレだ。(何だよ)
いや、悪くないのだが、時々???な時もある。

声当てるのって、如何に難しいかと実感させられる。
声優さんって、やはり、すばらすぃぃいぃと思うのであった。

ジェネシスは、おのでぃのエロ声がイイなあ。
もう遅いけどなあ。
FF XIIIが発売されるわけだが。
XIIIって一体何番目だよ?ってな感じ。
フツーに13って記してくれまいか。
読めねーし。(アタシがバカ)

なんとまあ。
スノウ・ヴィリアース役が小野でぇすけさんいう大抜擢。
しかし・・・・・・・。
エロ執事と真逆の、
「熱血漢、楽天家、無精髭の筋肉質」
などという青年。・・・・・・・違うやろ。(泣)
寄りによって、どうして熱血漢キャラやねん。

しかし、さすがは声優。声の使い分け凄い。
見事に熱血漢声で演じていて、。(泣くんか)

こんな事を書いていて、いかにもゲームやってそうだが、全くの「キャラ萌え」なだけでございまして。
RPGプレイするほどのエネルギーを持ち合わせてございません。(泣)

XIIIで唯一萌えるのが、ヤーグ・ロッシュ中佐。
・・・・・ぐらいかな。(T^T)

ゲームの内容はどうであれ、クールで大人なスーパーイケメンがてんこ盛りされてないと、面白くない。