雑記

One Moment In Time

日々 私はベストを尽くして生きている 
私は一人 でも独りではない
最高の幸せはいつくるのだろう
富を得ては心が傷つき
いい思いをしようとして痛い目にあった
立ち上がったりころんだり
でもこれだけはわかる
私は人生の一瞬が欲しい
それは想像以上の私になれる時
あと一息で夢がかなう
その一瞬をください
私が運命と競っている時に
夢がかなうその一瞬の中に
私は永遠を感じるはず
日々の最高の幸せを求めて生きる
全てが欲しい少しではいや
準備はできている 
だからチャンスをください
この手の中に・・・・・
あなたは人生の勝利者になる
その一瞬を手にいれたなら・・・

ななみ らんぼう

田舎訛りを丸出しにして
苦しい薬を飲み込むように
コップのお酒を浴びているお前
幸せだったと言い切れるなんて
そんなに深く愛していたのか
お前がとっても羨ましいよ
たとえ涙に終わったとしても
つまみが来たぜと肩をゆすれば
まぶたを涙でいっぱいにして
泣いているのかい外へ出ようよ
広い場所で大声で叫ぼう
肩を貸そうかい久しぶりだね
二人がこんなに酔いつぶれるなんてさ
部屋へ帰ろう戸棚の奥に
半分ほどの酒が残っているから

You are everything

I want to give everything to you
You are everything, oh you are everything
Today I saw somebody who looked just like you
He walked like you do. I thoght it was you
As he turned the corner,I called out your name
I felt so ashamed,It wasn't you,It wasn't you
You are everything, and everything is you
How can I forget when each face that I see
Brings back memories of being with you
Oh darling,
I just can't go on if the night pass as I do
Comparing each girl with you
No way they just won't do.
They are good,no.no baby

愛について

愛とは思いやりのことである。優しく、そして無償のものである。愛とはそういうものであろうと私は思っているのであるが、それを究極間で追い詰めていくと《その人の為にいきること》という概念に突き当たる。本当のところ、純粋に自分以外の誰かの為にだけ、人間は生きることができるものであろうか、この問いを前にして、私はほとんど絶望的になる。むしろ《その人の為に死ぬこと》ならば不可能でないだろう。たとえば、自分と自分の愛するものが乗っている船が遭難する。救助艇はすでに満員で、わずかに一人分だけの余裕がある。自分が乗るか、愛するものを乗せるかという瀬戸際で、自分の死を選ぶことに私は迷いはしないと思う。死を前にする決断は一瞬であり、間もなくやってくる死によって、その決断は心変わりを差し止められる。だが《その人の為に生きる》となると、少なくとも数十年の経過に耐え抜いて、愛するという決断を守り続けることを意味する。人間は時の経過と共に変わるものである。その人間が20歳のある日、手にした愛を数十年ののちまで同じかたちで握り続けることができようとは、私には到底思えない。もし愛し続けることができるとすれば、その愛は人間の努力によって常に形を変えながら、絶えず滅びてはまたよみがえって、数十年をながらえるのである。
次のページへ