1.自分に書き込み命令モジュールについて
このモジュールはぷまさんのオリジナルから一部を変更しています。また、CRC32関数は月影ともさんのオリジナルを利用しています。
2.モジュール命令・関数
CRC32(p1,p2) :配列変数のCRC32を得る。
p1:配列変数
p2:配列変数のバイト数
DataLoad p1
:EXE内のデータを25.5KB(26,112byte:配列数6,528)読み出します。
p1:数値型配列変数
DataSave p1 :数値型配列変数の情報を実行ファイル内に書き込みます。
p1:数値型配列変数
title2 p1
:ウィンドウのタイトルバーキャプションを"strings"の内容に設定し2重起動を防止します。
p1:"strings"
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