自分に書き込み命令モジュールの解説(2007.10.1)

1.自分に書き込み命令モジュールについて

 このモジュールはぷまさんのオリジナルから一部を変更しています。また、CRC32関数は月影ともさんのオリジナルを利用しています。

2.モジュール命令・関数

 CRC32(p1,p2) :配列変数のCRC32を得る。
   p1:配列変数
   p2:配列変数のバイト数

 DataLoad p1 :EXE内のデータを25.5KB(26,112byte:配列数6,528)読み出します。
   p1:数値型配列変数

 DataSave p1 :数値型配列変数の情報を実行ファイル内に書き込みます。
   p1:数値型配列変数

 title2 p1 :ウィンドウのタイトルバーキャプションを"strings"の内容に設定し2重起動を防止します。
   p1:"strings"


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