1.モジュール命令・関数(詳細はスクリプトを参照して下さい。)
Exobjfont(p1) :拡張コントロールのフォントをfont命令で選択されているフォントにする。
Createtrackbar(p1,p2,p3,p4,p5) :トラックバーコントロールを配置する。settrackrng p1,p2,p3 :トラックバーコントロール範囲の設定
settrackpos p1,p2 :トラックバーコントロールつまみ位置の設定
Gettrackpos(p1) :トラックバーコントロールつまみ位置の取得
settrackmrk p1,p2 :トラックバーコントロール目盛りの設定
clrtracktic p1 :トラックバーコントロール目盛りの消去
Createupdown(p1,p2,p3,p4,p5) :アップダウンコントロールを配置する。
setupdnrng p1,p2,p3 :アップダウンコントロール範囲の設定
setupdnpos p1,p2 :アップダウンコントロール位置の設定
Getupdnpos(p1) :アップダウンコントロール位置の取得
Createstatic(p1,p2,p3,p4,p5,p6) :スタティックテキストコントロールを配置する。
settext p1,p2 :テキストの内容を設定
Gettext(p1,p2) :テキストの内容を取得
Createeditbox(p1,p2,p3,p4,p5,p6,p7) :エディットボックスを配置する。
hline3d p1,p2,p3,p4 :横方向3Dライン
vline3d p1,p2,p3,p4 :縦方向3Dライン
frame3d p1,p2,p3,p4,p5,p6 :SetFSB用3Dフレーム
objcursor p1, p2 :オブジェクトのカーソルを設定
objenable p1,p2 :オブジェクトの使用可能状態を設定
objshow p1,p2 :オブジェクトの表示状態を設定
objreshow p1 :オブジェクトの再表示
mesboxtab p1,p2 :mesboxオブジェクトのTAB間隔を設定
StrUpper(p1) :文字列を大文字に変換
Createbutton(p1,p2,p3,p4,p5,p6) :ボタン(gosub)を配置する。
Createchkbox(p1,p2,p3,p4,p5,p6) :チェックボックス(gosub)を配置する。
setchkbox p1,p2 :チェックボックスの値を設定
Getchkbox(p1) :チェックボックスの値を取得
setstygrpbox p1 :チェックボックスのスタイルをグループボックスに設定
Createlistbox(p1,p2,p3,p4,p5,p6,p7) :リストボックスを配置する。
lstaddstring p1,p2 :項目文字列を追加
lstreset p1 :全項目を削除
lstcursel p1,p2 :項目の選択
Getlsttext(p1) :特定の項目の文字列を取得
Createcombox(p1,p2,p3,p4,p5,p6,p7) :コンボボックスを配置する。
cmbcursel p1,p2 :項目の選択
childscreen p1,p2,p3,p4,p5,p6 :子ウィンドウの作成
listboxarray p1,p2,p3,p4,p5,p6 :リストボックスアレイの作成
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