Since May,'04 ![]() 京都 河原町 坂本龍馬 中岡慎太郎 遭難之地碑 |
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| 人名・城郭・砲台 索引 | |||||||||||||||||||||||||||
掲載人物約二千人をデータ・ベース化
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| 随 想 | |||||||||||||||||||||||||||
| 三浦休太郎という人をご存知でしょうか。幕末の歴史が好きな人というと、坂本龍馬と新撰組のファンが圧倒的に多いように思いますが、三浦休太郎は坂本龍馬ファン、新撰組ファンの両方に名前の知られた存在といって良いかもしれません。 | |||||||||||||||||||||||||||
| 幕末のころ日本人の平均寿命は30台半ばくらいであったと言われる。今でこそ日本は世界に冠たる長寿国となったが、平均寿命が50歳に達したのは第二次世界大戦の少し前のことだそうだ。 | |||||||||||||||||||||||||||
| 幕末の石見というと、国境を接した隣国長州藩がまるで鍋をひっくり返したような騒動を繰り返していたのに対し、居眠りでもしていたかのような印象があります。しかし仔細に調べてみると、幕末の石見も実に面白い動きをしています。 | |||||||||||||||||||||||||||
そして大久保利通 |
北の湖、ブルックナー、大久保利通――― 何の脈絡も無い人物群であるが、いずれも私が惚れているという点においては共通している。 |
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七大陸の最高峰を全て制覇した登山家のことをセブン・サミッターと敬意を込めて呼ぶらしい。八一八政変で長州へ落ち延びた七人の公卿の墓を全て訪問した私は、幕末史跡訪問家中のセブン・サミッターとなったわけである。誰も凄いと言ってくれないが…。 |
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某球団の例を見るまでもなく、野球は4番バッターばかりを並べても勝てるとは限らない。某球団は「V9」という過去の栄光を今だに追い求めているが、あの時代の打線は主軸だけでなく前後を固める脇役も一流であった。 |
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| 自 己 紹 介 | |
名前:植村 俊也(うえむら としや) 生年月日:昭和36年3月7日 出身地:京都府京都市(出生ならびに本籍地) 血液型:A型 会社員、史跡訪問家、自称西南戦争マニア 趣味: @歴史:幕末から明治初期にかけての歴史に興味があります(それ以外の歴史は恥ずかしながらよく知りません)。司馬遼太郎先生の著作を読み漁っていますが、愛読書は『翔ぶが如く』です。この時代一番の傑物は大久保利通であったと思います。 Aクラシック音楽鑑賞:中学校のときからクラシックを愛聴しています。ほとんど死語となっていますが今でもFM放送のエア・チェックを楽しんでいます。ライブ録音大好き人間です。ライブ録音と史跡訪問は「臨場感を楽しむ」という点では同じ行為なのではないかと考えています。 ブルックナー愛好会会員(会員番号16) Bスポーツ:ソフトボール、野球、相撲、テニス、スキューバダイビング、短距離走。苦手なものは、ゴルフ、バレーボール、長距離走、登山。 北の湖の熱狂的フアンでした。 野球はタイガースのフアンです。 短距離走は、最近走っていません。 シンガポールに駐在していた5年間で、オーストラリア、マレーシア、インドネシア、モルディブのダイビング・スポットを渡り歩きました。 好きな食べ物: ポップコーン、チューチュー きらいなもの: 何度もいいますけど、ゴルフ カラオケ 豆腐、牛乳(試したことはないが、多分豆乳もダメ) 浅薄なマスコミの報道 |
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| 過去に公開していたMENU | |
| 鹿児島、熊本、宮崎各地の西南戦争史跡を訪問しました。現在、公開はしておりませんが、興味のある方はご連絡下さい。 | |
| 原色の海洋の生物の図鑑 あまり好評でなかったもので、早々にクローズしました。 |
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アジア・オセアニア旅行記 |
'89〜'95のシンガポール駐在中のダイビング旅行記 |
| '95〜'96の台灣駐在中の旅の記録 | |