
並粉そばは黒い田舎そばと真っ白い「更科そば」の中でも、
最上級の「一番粉(内層粉)」のみを使用した更科そばの中間
どころのそばです。並粉そばの風味、少しザラついたのど越しは最高です!
黒いホシがあって、そば自体が少し黒いそば粉です。
山形の並粉そば粉
◆商品内容:山形の並粉そば粉500g×2袋
総重量:約1.1kg
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お家で簡単にそばが作れる家庭用そば打ちメーカー! 1回で2人前作れます♪
粉と水を混ぜ合わす「水回し」、練った生地の「のし」、「麺切り」といった作業が出来ます。
そば粉から麺まで作業時間は約20分。
【商品内容】いえそば本体、ハンドル(水回し用)、ダイヤル(のし、麺切用)、ボール
フタ、のしローラーパーツ、麺切パーツ


いえそばの使用方法(そばの作り方 2人前) |
1.いえそば本体に粉200gを入れる。 粉は、そば粉とつなぎ用の小麦粉が必要です。 ここでは、そば粉6:小麦粉4の割合で作る。 |
2.まず、そば粉と小麦粉を入れて、フタを閉め ハンドルを30秒程度回し、粉同士を良く混ぜる。 |
3.粉が混ざったところで、フタに水を入れる。 (小さい穴が3つ開いている方に入れる) 2人前には、100cc必要。 |
4.粉と水を混ぜる「水回し」という作業に入る。 ハンドルを3〜4分回す。フタの水が無くなるのが 目安。 水が無くなるころに、粉が「つぶ状」になる。 |
5.続いて、フタに付属のヘラを入れる。 これは抵抗の役目をする。 |
6.ヘラを挿した状態で、1分程度ハンドルを回す。 するとヘラにそば生地があたり、つぶ状から団子状 になっていく。 |
7.この位になったらOK。 |
8.ボールを本体から取り外し、そば生地を まな板等に移す。 |
9.そば生地を3〜4分程度良く練る。 |
10.練った後、ボール状に整える。 |
11.そば生地は2人前なので1人前づつに分け る。 生地は乾燥しやすいので、ラップすることをおスス メ。(熟成させる) |
12.ここから、「のし」と「麺切り」の作業になる。 まず、本体を縦向きにし、側面のパーツを上部にセット。 ハンドルは取り外し、代わりにダイヤルパーツを取り付ける。 最初に「のし」作業なので、「のし」用のローラーパーツを取り付ける。 |
13.「のし」、「麺切り」は1人前づつ行う。 先程のそば生地(1人前)を取り出し、打ち粉をする (打ち粉は、適宜行う)。まな板に打ち粉をした方が よりスムーズ。 |
14.パーツに入りやすいように、手で平たく整え る。 |
15.充分に打粉をした後、「のし」て行く。 右側のダイヤルを回すと生地がのされていく。 「のし」は都合2回行う。 |
16.1回目の「のし」が終了。 打ち粉をして、2回目を行う。 |
17.2回目を行う前に、ローラーの間隔を狭くす る。 |
18.2回目の「のし」をする。1回目より薄い「のし」 が出来る。 |
19.いよいよ「麺切り」。 麺切り用のパーツに交換し、打粉をした「のし」を入 れて、ダイヤルを回す。 |
20.「のし」が、切られてそばの完成。 これを2回繰り返せば、2人前完成。 |
21.たっぷりの熱湯で、1分〜2分位、煮る。(お好みで) |
22.水でしめれば、おいしいそばのできあがり。 |
23.薬味、そばつゆを準備し、 のりをかければ「ざるそば」の完成!! |
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24.【最後に、お手入れが一番重要!】 いえそばはお手入れが一番重要です。そばの残りカスがあると、乾燥してしまい固くなってしま います。それをそのまま使うとそばを切る時に短くなってしまいますので、お手入れはまめに行 いましょう。 |