■TTL801-41〜50 103・205系用標記インレタ各種
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【N】205系武蔵野標記 黒
TTL801-41 本体800円

制御方式や前面形状など各仕様の編成から車番をセレクト。
オリジナル車デビュー時の東トタ、インバータ車登場の頃の八トタ、現在の千ケヨそれぞれの所属標記を収録。
車体の黒文字標記をフルレタリングできます。
【N】205系南武標記 黒

TTL801-42 本体800円
前面・扉形状や登場時期の違い、また3連・2連も含めた車番を収録。
車体の黒文字標記をフルレタリングできます。
所属標記は東ナハ・横ナハを、ATS標記はPSn・PB・PSnB・PBC の各種を収録。
【N】103系京浜東北標記 白
TTL801-43 本体800円

更新車やAU712搭載編成、最終増備車、中間運転台など特徴的な編成や最終運行の編成を収録。
白文字の車体文字をフルレタリングできます。
車番は90年代の編成を想定していますが、所属標記は北ウラ・北モセ・南カマ・東ウラで、国鉄時代から晩年まで幅広い年代に対応。個性豊かだった懐かしい水色の京浜東北線を再現できます。

※モニターで確認しやすいよう、画像は色を反転加工しています。
【N】103系山手・埼京線標記
TTL801-44 本体800円

黒文字の103系用標記インレタ。
国鉄末期〜置き換え前の車番を中心に収録、フルレタリングできます。
所属標記は南シナ・南ヤテ・東ヤテ・北イケ・北ハエ・東ハエを収録し、広い年代に対応します。
【N】103系標記(環状線・晩年)白/黒
(奈良103系前面車番も収録)
TTL801-45A 白
TTL801-45B 黒  それぞれ本体800円

体質改善車に統一されてからの時代の編成を中心に、ゴシック体の車番と前面の車番(国鉄文字、縦長ゴシック文字)を収録。
所属標記は大モリ、近モリ。

白色での使用を想定した内容ですが、以下の場合に黒色が便利です。
・N30・N40車の奈良区在籍時代の再現に
・323系の所属標記や細部標記に
【N】201系標記(環状線) 白/黒
TTL801-46A 白
TTL801-46B 黒  それぞれ本体800円

番号部分の並び替えをせずに転写できます。
(ハイフン以下と形式数字を組み合わせることで全ての編成を転写できます)
前面窓下とスカートの車番、所属標記(大モリ、近モリ)など全ての標記を収録。

白色での使用を想定した内容ですが、以下の場合に黒色が便利です。
・奈良区在籍車の補助に、TTL801-47Bと組み合わせて
・323系の所属標記や細部標記に
【N】201系標記(奈良)白/黒
(221系前面車番も収録)
TTL801-47A(白)
TTL801-47B(黒) それぞれ本体800円

奈良に配置された6連全ての標記を収録。
所属標記は大ナラ・近ナラ。
【白】
201系・221系奈良車の前面車番をほぼ全車収録。
側面車番は上記801-46と組み合わせることで、東海道線末期(体質改善車の青22号塗装時代)の再現にも使用できます。
【黒】
前面車番は801-47A白をお使いください。
【N】103系標記(阪和線・晩年)白/黒
(205系を含む前面車番も収録)

TTL801-48A 白
TTL801-48B 黒  それぞれ本体800円

体質改善車中心の体制となってからの近年の番号を中心に収録。
前面車番は奈良車と異なる書体で、実車通りガラス裏から貼る場合にも対応するよう逆文字も収録。表から貼るタイプも収録しているので、お好みでお使いください。
所属標記は大ヒネ・近ヒネ。


白色での使用を想定した内容ですが、以下の場合に黒色が便利です。
・N30・N40車の奈良区在籍時代の再現に
・225系の所属標記や細部標記に

※インレタをお使いいただくにあたってのご注意
表示の入り数は、最大で転写できた場合を示し、原則として予備としての数を考慮しておりません。
また、一部の番号などは並び替えを必要とするものがあるほか、極小サイズの文字は、一部基幹形式や近似のもので代用する必要がある場合もございます。予めご了承ください。
どこのメーカーさんでも同じですが、インレタは生ものです。購入の前にキズやカスレがないか、お確かめください。最近のインレタは品質も安定し、割と長持ちしますが、それでも極端に年数の経た古いものは転写できなくなる場合もあります。
インレタの上手な貼りかたはこちらをご覧ください。

2017年9月2日更新

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