■16番(1/80)用パーツ
TTP8105-01〜 拡声器・拡声器台座蓋 各種

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↑実車使用例
←試作品
【16番】拡声器(DD51小樽)

TTP8105-01
2個(1両分)入 本体980円


国鉄時代、DD51のボンネット先端に設置された入換作業用拡声器。北斗星色となってからも装着が続いていた車輌もあったほか、その台座が現役の車輌にも残されております。
車輌だけでなく情景模型の工作などにもご活用いただけます。

↑実車使用例
←試作品
【16番】拡声器台座蓋(DD51小樽築港)

TTP8105-02
2個(1両分)入 本体700円

上記の拡声器を後年撤去した際に生じた台座部分を表現できます。
(左実車写真のフックの奥、ヘッドライトの真上の突起)
ロストワックス部品でボルトまで表現しています。穴開け位置図入り。

2015年3月末時点の在籍機では1100・1142・1143・1148のみに、またこれまでも1068や貨物1047・1056・1073・1086・1089(道内最終タキを牽引)・1146・1147(門司へ転属後美祢線貨物で運用)・1150(道内貨物最終号機)・1156等に装着されていました。

↑実車使用例
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【16番】拡声器(101・115系ワンマン車)

TTP8105-03
2個(1編成分)入 本体980円

正円ではなく、長方形に近い形状の拡声器。
円錐にはならない難しい造形ながら、奥行き表現もロストワックスでリアルに再現しました。
南武支線の101系や弥彦線の115系の3位側連結面上部に装着されていました。
もちろん使い方によっては情景模型の工作などにもご活用いただけます。

2016年12月18日更新

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