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方向が正しければ、二度や三度まちがえても何とか目的地に着けるものです。しかし反対の方向に向かっているなら永遠にさまようことになります。わたしたちの人生も同じ、二度や三度の大失敗は問題ではありません。あなたの人生の方向は大丈夫ですか?

ホームページより(抜粋) 
人生の引き算ができなければ、あなたは人間として、いつまでも小学1年生のまま。
疲れは悪いことではない。体や心にそろそろ休憩が必要ですというサインだから。
何が起こるのかは10パーセント、それにどう対応するのかが90パーセント。
2人が結婚して4人になることが、夫婦の問題だ。(2人の心にいるそれぞれの子供を合わせて4人)
あなたの優しい言葉や行為によって、傷ついた心がいやされること、それは天に宝を積むこと。
秩父には34番の札所、四国には88か所、日本中にはまだまだあります。
「満足とは今よりもう少し持つことだ。」自宅にゴルフコースを持っていた大富豪のロック・フェラーの言葉。
「人の言うことは気にしない。ストレスにならない秘けつ」と言われても、気になる人はどうしたらいいの?
スマホで「ゆるくつながる」若者の孤独は接触過剰が主な原因。
本当の生きる目的からはずれているとき、人の心は空しく感じるように作られている。
最高に価値のあるものは、金では買えない。赤ちゃん、空気、雨、太陽、富士山、愛、希望、感動、安心、平和。
尊敬されたいという気持ちが裏切られたことに対する復讐心がすべての男の弱さ。
平凡でもいいから幸福に生きたい、は自己中心的で危険な人生観。
悪習慣をやめられない(やめさせたい)あなた。
異性から好かれるようになりたいあなた。好かれない理由は何か、と考えたことあります?

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  • ホームページのその他の内容のご紹介(今後の予定を含む)
  • ◆子育ての様々な問題
  • (勉強する子にするには、ガミガミか自由か、自主性を育てるには、引き籠り、等など)
  • Q.どうしたら子供がもっと勉強するようになりますか。
  • A.魔法のような方法はありません。しかし子供が勉強する目的を理解すれば、それぞれの能力に応じて、自分から勉強するようになるはずです。いい大学に入って、一流の会社に入って、安定した生活をする、という説明で納得する子供は少数です。またすべての子供が勉強に向いているわけではありません。
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  • ◆人間関係、傷ついた人、傷つけた人をどうするか
  • (どうしたら強くなれるのか、人をゆるすこと、等々)
  • Q.傷つきやすい性質で困っています。どうしたら強くなれますか。
  • A.傷つくことは実は相手ではなく自分がやっていると知ることが大切です。同じことをされても傷つかない人もあるからです。傷つくのは、自分の心の扉を開けて、意地悪な言葉が自分の心の中に入り込んで荒らし回るのをゆるすことから始まります。心の扉を開けたのは、あの人やこの人ではなく他でもない自分自身です。これに気づけば、半分ぐらい問題は解決したようなものです。あとは人をゆるす場合を参考にしてください。
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  • ◆幸せになれない結婚と子育ての失敗を聖書のキーワードで考える
  • 結婚を目前にして夢と希望を大きく膨らませている若い男女、すでに夢も希望も失い惰性で夫婦生活を続けている夫婦、子供たちも世帯を持ちまた二人だけの生活に戻りとまどっているベテランの夫婦。など、結婚にかかわるすべての男女がこの本の対象です。
  • 続き「悪循環を止めなさい」を読む

 ◆倫理

  • (ギャンブル、性と結婚、同棲、離婚、同性愛)
  • Q.ギャンブルを教会はどのように考えているのですか。
  • A.「ギャンブルはいけません」と聖書に書かれているわけではありませんが、「あなたは盗んではならない」という旧約聖書の「十戒」の中に、間接的な答えが含まれていると思います。ギャンブルには競輪、競馬、スロットル・マシン、ルーレット、麻雀、花札、等々、様々なものがありますが、基本的な仕組みは共通しています。
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  • ◆科学
  • (科学が発達すると宗教はなくなるのか、聖書は神話か、進化論)
  • Q.科学が進歩すれば、何でも分かるようになり、やがて宗教はなくなるのではないでしょうか。
  • A.明治の俳人であり物理学者である寺田虎彦は、「科学的な真理が拡大すると未知な部分との接点が増え、分からないことが増える」、万有引力を発見したアイザック・ニュートンは、「私は砂浜のひと粒の真理を発見したにすぎない」と言いました。科学が進歩するとは、分かることよりも分からないことが増えることだと思います。
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  • ◆文化
  • (キリスト教と西洋文化、西洋音楽、哲学、文学、絵画)
  • Q.キリスト教は西洋文化にどのような影響を与えましたか。
  • A.キリスト教は西洋文化のあらゆる領域に影響を与えました。西洋の音楽、絵画、文学、哲学でキリスト教の影響を受けていないものはない、と言っても言い過ぎではありません。ですからとくに、そのような西洋の芸術や文化を研究したり、それを職業にしようと思う人は、キリスト教やその歴史を知らないと中途半端な研究や不十分な仕事になってしまいます。たとえそれが近代の実存主義哲学など、キリスト教に否定的なものであっても例外ではありません。
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  • ◆宗教
  • (宗教は弱い人のものか?どの宗教も同じ頂上に着くのか?性善説か性悪説か?宗教は深入りしてはいけないか?宗教は人がつくったのか?楽しみを捨てるのか?宗教は争いの原因か?神がいるならなぜ戦争や災害がある?)
  • Q.宗教は弱い人のするものだと言われますが
  • A.確かにそうです。しかしいつでもどんなことにも強い人など、地球上には一人もいないのではないでしょうか。あることには強い人、ある時には強い人はいるでしょう。一方からの強風には強い塀も、反対側からの弱い風で簡単に倒れてしまうかも知れないのです。強いと思っている人はあるでしょう。しかしいつでもどんなことにも強い人はありません。
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  • ◆教会・礼拝
  • (誰でも参加できるのか、献金はいくら、どんな服装で、色々な教会になぜ分かれているの、改革派とはどんな教会、カトリックとプロテスタントはどこが違う、エホバの証人はキリスト教?
  • Q.クリスチャンではないのですが、礼拝に参加できますか。
  • A.どなたでも参加できます。
  • Q.初めてなので礼拝中どうしたらよいのか分からず不安がありますが?
  • A.周りの人を見て同じようにしてくだされば大丈夫です。
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  • ◆クリスチャン
  • (酒とたばことギャンブル、クリスチャンは偽善者?)
  • Q.クリスチャンになると、酒、たばこ、ギャンブルは禁止ですか。
  • A.クリスチャンになるために、酒、たばこ、ギャンブルを止めるのではありません。それぞれの信仰の良心で判断するべきです。
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  • ◆様々なテーマ
  • (いじめ、愛する人愛される人、尊敬される年寄りになるためには、家庭の問題)
  • Q.いじめは学校の問題か
  • A.いじめが社会問題としてクローズアップされています。もちろんこれまでいじめがなかったのではなく、隠しておけない深刻な事件がおこったため、いじめが学校で蔓延している実態が少し明らかになったのだと思います。しばらくするとまた忘れられ、忘れたころにまた現れて大騒ぎし、それが繰り返されているように思えます。
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  • ◆キリスト教の救いとは何か
  • (宗教の普遍性、神は存在するのか、罪、罪の悲しい結果、キリスト)
  • 「宗教の普遍性」
  • 「主なる神は御自分にかたどって人を創造された。」創世記1:27
  • 「主なる神は、土(アダマ)の塵で人(アダム)を形づくり、その鼻に命の息を吹き入れられた。」創世記2:6
  • 宗教とは何でしょうか。科学と対立するものなのでしょうか。死が近くなって、天国が気になる人たちに関係のある慰めなのでしょうか。大勢の日本人が毎年初もうでに出かけるのも、お坊さんを呼んで葬式をするのも、仏壇に手を合わせるのも、秩父34カ所札所巡りも、単なる習慣なのでしょうか。
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  • ◆キリスト教のあらすじ
  • (やさしい聖書の全体像)
  • 教理を学ぶ目的
  • 「私たちは何のために生きるのですか」(著者訳)。ウェストミンスター小教理問答書の最初の問です。すべての生物の中で、人間にだけにある質問です。これを「教理は何のためにあるのですか」と言い換えてみましょう。どちらの問の答えも同じ、「神の栄光をあらわし神を永遠に喜ぶためです。」
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  • ◆マタイ福音書より礼拝説教
  • 「キリストの系図」
  • マタイ福音書1:1
  • アブラハムの子ダビデの子、イエス・キリストの系図
  • 第一部と第二部
  • 星、天使、乙女マリア、馬小屋、東方の博士たち。私たちのよく知っているクリスマスは、エルサレムやベツレヘムで始まるあの物語です。でも本当のクリスマス物語の始まりは、エルサレムでもやベツレヘムの馬小屋でもありません。
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  • ----- 新約聖書マタイによる福音書より -----
  • あなたがたは地上に富を積んではならない。
  • そこでは、虫が食ったり、さび付いたりするし、また、盗人が忍び込んで盗み出したりする。富は天に積みなさい。