長野高専技術振興会にご参加していただきお礼申し上げます。
2011年9月17日(土)の学習会で使用する資料です。
使用法については当日説明します
--- 写真を3枚使います ---

写真1

写真2

写真3
---以下の文はコピー & ペーストします---------------------------------------------------
1. PCを使用する場合、インターネットを検索しその中の情報を必要に応じて取り出す操作はいつでもできるようにしておきたいものです。もちろん、著作権等について十分配慮する必要があります。
2.Word 2010の画像ツールを使って、写真の明るさ・コントラスト・色の変更、アート効果の設定、形状、枠線、などを設定してみます。
3.デジカメに付属している本格的な画像処理ソフトやかつて学習会で扱ったJtrimなどに比べると見劣りのすることはありますが、Word上に取り込んだ写真の処理ができる良さがあります。
また、Word2010になって処理の種類が増え利用範囲が広がりました。
4.Word2007にはないメニューが幾つかありますが、それらについては必要に応じて書いておきます。
・Word2007を使用している人はそれを承知しておきましょう。
・Word2003の場合はかなり違います。大幅な改訂がありましたから仕方ないことと言えますが。
5.画像処理の方法についてはChapter 15の手順に従います。これまでと同様に手順は1種類とは限りません。
6.多数の書式メニューがありますので、時間の許す範囲で学習します。ある程度のことができれば、全体の見通しが立ちます。