ようこそTotal Netへ・・・ 梅雨も明け、本格的な猛暑が訪れました。これからは水分補給を行い、体調に注意し つつ頑張っていきましょう。・・・Total Net Limited Companyは更に<信頼・品質>の向上をめざし日々努力して います。これからもよろしくお願いいたします。 電話・ネット・ビジネスホンのことなら当社へおまかせ下さい・・ 

           

  北大阪地域密着 親切 丁寧 小さな事でもご相談ください。

おかげさまで沢山の御依頼いただき少々混み合っており大変ご迷惑をおかけしております。




サービス内容


あなたは
累計
人目の
  訪問者です。

~ 光回線のしくみ ~

今や会社や一般家庭などでもインターネットや光電話・TV等で多く利用されている光回線は メタリックケーブル(銅線)を利用したADSLとくらべ、伝送損失の影響も少なく、環境ノイズ干渉等の影響もありません。なのでこれらによる速度低下もほとんどなく、通信も比較にならないほど 安定した回線です。

各通信会社の提供する光サービスは宅内まで全て光を繋ぐと言うイメージがありますが、通信会社によって引き込み構成が異なります。 中継地点より電話線を利用したり、同軸ケーブルを利用したりする構成方式もあり、これらの場合は光ケーブル以外のところで 各設備の損失やノイズ等の影響がでることがあります。

~FTTN方式~(各ケーブルテレビ会社等)
ケーブルテレビにおいてよく用いられる、FTTNは幹線を光ファイバーとし、分配ノードから個宅までは 従来の同軸ケーブルを利用し、通信する方式。

~FTTB方式~(NTT/K-OPT/各ケーブルテレビ会社等)
光(VDSL)方式において用いられる、FTTBは、マンション等でMDF(交換機室)や各階にあるIDF(通信用端子盤)から各住居宅間に新たに光ファイバー入線できない 場合等にマンションまで幹線に光ファイバーを設置し、MDF(交換機室)や各階にあるIDF(通信用端子盤)から各住居宅間は VDSL装置等(xDSL方式)を設置し、既存の電話線を利用して通信する方式。

~FTTH方式~(NTT/K-OPT等)
通信事業者から各家庭まで直接光ケーブルを引き込む方式である。ベストエフォートの100M、200M 、1Gビット/秒といった通信速度で提供されることが多い。 また、NTTの光サービスでは一部のマンションでは光(VDSL)方式を用いているが、それ以外はユーザ個宅まで直接光ケーブルを引き込む FTTHのサービスを提供しております。


~ 光回線の実際の速度が(1Gbpsなのに?)って ~

各通信系会社が100Mbps~1Gbpsの通信速度をベストエフォートの最大値としていますが、各ユーザーのモデム (ONU)と局舎間の通信速度がその速度であって、実際のインターネットへの通信速度とは限りません。

多くのプロバイダ (ISP) はバックボーンの回線として数Gbps~数十Gbps程の回線を使用しているが、バックボーン 回線をISP利用ユーザーが共有する為、インターネット等の実際の通信速度は最大値から大きく下回る場合が多く、ユーザーが利用する プロバイダ (ISP)によっては更に下回ることもあります。

例えば、NTTの光ネクスト隼では1Gbpsでの通信サービスを提供していますが、これは最大32回線で1Gbpsの伝送路を共有してベストエフ ォートでサービスを提供しているため、実際にはあまり考えにくいですが、仮に1Gbpsで最大32回線全てを利用ユーザー契約され、全て同時刻に通信したとすれば、単純計算 上の実効速度期待値は31.25Mbps程度であり、実際に1Gbpsという実効速度で通信できるわけではなくなります。

とゆうことを踏まえた上では、各ISPにある速度測定サイトも上記の説明に加えて更に速度測定サイトを設置されているサーバー迄の通信状況に より大きく変化していますので正確にははかれません。おおよその目安としての参考にしたほうがよいです。計測は自身の契約されているISPの サイトで確認してみましょう。











お問い合わせはこちらまで