千葉ハイキング連盟

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千葉ハイキング連盟について

自然を愛し、健康的なハイキングを通して、
会員相互の親ぼくを図ることを目的に1981年 (昭和56年)に創立。

○月例ハイキングの実施
月例山行として毎月一回、日帰りや泊まりを交えて年間12回実施。夏には日本アルプスなどの高峰にも登ります。また、9月には「敬老登山」、12月は「忘年山行」として実施しています。
その他に数回、ウイークデー山行・ホリディー山行があります。
原則として、貸切観光バスを利用し、AM6:30に千葉三越前を出発し、同所に帰着します。夜行発や宿泊の場合もあります。
○国内・海外遠征の実施(年各1回)
国内遠征は北海道や九州の百名山を含め、日本全国の名峰を訪ねます。
海外遠征はゴールデンウィークやベストシーズンに世界の山々やハイキングルートを歩きます。
○クラブ山行
トクトククラブ・カメハイ・ヒメサユリクラブ・エコークラブ・ビスタリークラブス・キークラブがあり、クラスが初級・中級・上級クラスに分かれています。各クラブ毎に通信に案内がのります。
○集会の実施
毎月第一火曜日 PM7:00より千葉コミニティーセンターで開催。月例山行の計画と報告。「楽しい登山教室」や各クラブの登山計画など。
○機関紙の発行
「ちばハイキング通信」を月1回、毎月25日に発行。
○講習会、研修会の実施
千葉県山岳連盟に加入しており、岳連主催の各種講習会や行事に参加できます。
○その他
【会員】は老若男女、経験を一切問いませんが、健康で協調性のあることが必要です。現在、110名が登録。
【会員の義務】は常に健康管理に努め、家族の理解を得て、安全登山や自然保護に留意する。年度始めに会費を納入し、定められた保険に加入する。