| タガネ(徳島県高越鉱山) |
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坑道の切羽での採掘に使われてた道具で、高越山のF氏より入手
しばらく大工道具として使ってたとのこと
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| カラミ(高知県白滝鉱山) |
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熔鉱炉の底に残ってたかのような曲線と平たい面が見られる
白滝には大量のカラミが残ってる
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| 矢じり(北海道網走市) |
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モヨロ貝塚近くの自衛隊駐屯地から出土した石器で、黒曜石からできてる
オホーツク文化圏に属する物
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| 電着物(香川県瀬戸大橋) |
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大橋を守るため海水の塩分を橋梁に電着させて固化させた物
カルシウムやマグネシウムを含む、瀬戸大橋の管理会社から直接入手
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| 顕微鏡(ドイツ) |
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レンズの倍率は3・5・7倍で使用可、箱の中にも1台あるが破損してる
この2つは別々の場所で棄てられてた物を許可を得て回収した
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