仙北中央漁業協同組合の
ポリシー
仙北中央漁業協同組合代表理事組合長 大野 忠右エ門
第1条 この組合は、組合員が協同して経済活動を行い、漁業の生産能率を上げ、もって組合員の経済的、社会的地位を高めることを目的とする。
ようこそ仙北中央漁協のページへ、私どもの漁協は秋田県の県南部に位置し、大仙市を流れる雄物川、玉川と2本の大きな河川を有する漁協です。
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ご案内
仙北中央漁業協同組合トピックス
■平成23年6月11日ヤマメの放流を南外地区で実施10000尾放流。 ■平成23年6月9日鮎の放流140kgを雄物川、玉川に実施いたしました。 ■平成23年3月6日仙北中央漁業協同組合総代会は神岡福祉センター2Fにて開催いたします。 ■平成22年度より雄物川水系・米代川水系・子吉川水系では、サクラマスがそれ ぞれ漁業権魚種になりました。 従いまして、次のようになります。 お近くの遊漁券販売所で遊漁券を購入してから釣りをして下さい。 1.サクラマスを釣る場合は各水系ごとの遊漁券が必要です。 一日券 3,500円 (現場購入の場合は4,500円) 年券 15,000円 2.各水系の範囲は以下のとおりです ① 雄物川水系の範囲は「雄物川本支流(一部支流を除く)」です。 ② 米代川水系の範囲は「米代川本支流(一部支流を除く)」です。 (米代川河口までの区域を含みます) ③ 子吉川水系の範囲は「子吉川本支流(一部支流を除く)」です。 3.釣りの出来る期間は次のとおりです 6月1日 ~ 8月31日 11月1日 ~ 2月末日まで 4.遊漁者に許可されている漁法は「手釣り・竿釣り」です。 5.詳しいことは以下の連絡先までお尋ね下さい。 ① 雄物川水系 電話 0183-52-3121 (秋田県内水面漁連) ② 米代川水系 電話 0186-63-2887 (鷹巣漁協) ③ 子吉川水系 電話 0184-53-2169 (子吉川水系漁協事務局) ■3/27仙北中央漁協のサクラマス行使料¥6500から\1000に引き下げました。隣接する角館、仙北、西部漁協が\1000の行使料に決定されましたので、中央漁協も均衡を保つため、\1000の行使料と本日、役員会で決定されました。 ■3/9県水産振興センターの話では今年のサクラマスの遡上状況は昨年の倍近くの遡上が見られるとの ことでした。今年はサクラマスいいみたいです。 ■2/3、1/26秋田県告示第39号により内共第29号第5種共同漁業権漁場計画が公示されました。サクラマスの免許は4月26日の予定日となってます。 ■1/31、2月28日に神岡福祉センター2Fにて、13時30分より仙北中央漁業協同組合平成22年度通常総代会を開催いたします。当日はサクラマス漁業に関する説明があります。組合員には総会終了後資料を郵送いたします。 ■1/15、今年はカワウが静かだと思っておりましたら、本日、楢岡川の広範囲でカワウを見たとの連絡が入りました。中山地区では40~50羽、他での通報は2~3羽程度です。困ったものです。 ■1/8、サクラマスの公聴会に出席して、議長を務められた赤間会長の休憩中の余談から、サクラマスの免許は、釣りは人はもちろんのこと、放流事業が義務化されることにより、サクラマスの増殖が推進され、内水面漁業及び水産業界の発展に寄与されることを願いたいとのことでした。 ■1/4お知らせ、1/8PM13:30より、仙北地域振興局3F大会議室にて、サクラマス免許に向けての第五種共同漁業権漁場計画に伴う公聴会が開催されます。公述者は、事前に書面で秋田県内水面漁場管理委員会に提出することとなっております。 ■シマノ「フィッシング カフェ」高野健三氏「日々是釣り日和」から、秋田県はネィテブサクラマスの宝庫だ、秋田県北部を流れる雄物川は、明治以前に物流の手段として物資を流域各地に貢ぐ川として「御貢川」(おものがわ)あるいは「御物成川」(おもなりがわ)と呼ばれていた。県内を北西方向に流下し、基川流路延長133km、我が国第13位の県内随一の大河川。この川は、近年、サクラマスを狙うルアーマンに注目され、解禁中は全国から釣り人が集まる。 ■12/18、平成22年2月28日に組合員資格審査委員会を神岡福祉センター内で開催いたしますので、組合員加入希望者は、住所を記載した免許書を、当地区に住所のない方は当地区で就業を証明する書類を添えて、事務局に申し込み下さい。 ■11/08、鯉鮒の放流をAM5:45から行い、鯉120kg、鮒300kg、鮒は30cmと大型を放流、南外地区は春木沢に100kgの放流です。 ■8/22、玉川松倉頭首工上流にカワウが飛来してます。数は30羽位、コロニーが出来ると大変なことになります。情報をお持ちの方は掲示板にお知らせ下さい。 ■6/22、ヤマメの放流、南外地区黒沢、西の又川に15000尾放流しました。 ■6/1、待望のサクラ解禁です。早朝、勝田橋周辺で3尾、神宮寺中川原釣り公園の河川遊歩道、間倉寄りでも釣果有り、今年もまずまずのすべり出しです。 ■5/27、21年度の中央漁協アユ放流を実施、平均9g160k 放流、神宮寺岳見橋上流400m、玉川橋下流100m、松倉頭首工上流、八乙女橋下。 ■4/7、21年度の雄物川水系のサクラマスの放流を実施、単協の割り当てが4000尾、平均2.5g ■今年度の秋田県内渓流魚共通遊漁承認証の効果が及ぶ範囲は秋田県全域の河川です。(秋田県内水面漁業調整規則並びに各河川の漁業協同組合の遊漁規則において禁止区域とされている区域は除きます。) ■サクラマスは秋田県内渓流魚共通遊漁承認証の対象ではありません。 ■サクラマスのうち、ふ出後引き続き内水面で生活する期間はヤマメとして扱われます。3/1~5/31&9/1~10/31は禁止期間15cm以下は採捕禁止です。 ■3/2の総代会は大曲平安閣にて開催され、終了いたしましたが、一部の会員にメール便での配送の不手際があり、ご迷惑をおかけ致しました。配送会社で不手際につて調査中ですが、今後このようなことのないよう、事務局としても十分注意いたします。 ■h21/2/23神岡福祉センターにて理事会を開催。 ■h21/3/2大曲平安閣にて21年度総代会開催。 ■2/23日漁協組合員からの報告によると朝6:00頃になると神宮寺方面から200羽位のカワウが雄物川を下流方向へ飛んでるのが確認されてた。中川原釣り公園は冬場も凍ることがないので、秋に放流したへら鮒が心配である。カワウの脅威は現在は冬場だけなので、釣り公園に流入する水を調節して、沼を凍らせることが今考えられる唯一の手段であるが、国交省湯沢工事事務所にご尽力いただいて、沼に流入する通称(昭和プール)への早期の水門設置をお願いしたい。 ■去年の秋に捕獲したサクラマスの稚魚をh20/3/23に放流しました。2年後にまた、この雄物川に大きくなって戻って来ます。たのしみです。
23年サクラマス特別採補釣獲状況
22年、23年、ヤマメ・アユ放流状況
22年-23年、6月1日サクラ解禁日状況
サクラマス釣り・秋田県内渓流魚共通遊魚券について
雄物川水系桜マス遊漁券販売所一覧
(pdf)
22年サクラマス特別採補釣獲状況
種苗放流状況
漁場案内
禁止区域
遊漁券販売所(組合員加入について)
掲示板
川状況とおすすめリンク
南外ダムブラックバス駆除の様子
カワウの状況
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河川工事に係る企業の皆様へ
仙北中央漁業協同組合では、河川工事に係る企業の方たちに、放流事業への協力をお願いしています。 河川で工事をされた場合、その時期ごとに、いろいろな弊害が組合員や河川の動植物に影響いたします。 特に一級河川での、夏場の工事は遊漁収入を半減させます。組合は河川に魚を放流し県から免許をもらいます。 全組合員が行使料をだして運営しても、計画された放流尾数を達成できない年もありますので、企業にご理解 いただきご協力をお願い申し上げます。